RECRUIT
採用情報
JOB TYPE
職種紹介
施工管理士
施工管理士は、工事現場が安全に・計画通り・高品質に進むよう、全体を管理する仕事です。
現場の「まとめ役」として、多くの人と関わりながら工事を完成へ導きます。
主な仕事は次の4つです。
- 安全管理
何よりも大切なのは人の命。事故が起きない現場づくりを行います。 - 品質管理
お客様に安心して使ってもらえるよう、工事の仕上がりを確認します。 - 原価管理
材料や人件費を考えながら、無駄のない工事を行います。一人ひとりが「経営者目線」を持つことが大切です。 - 工程管理
工事のスケジュールを管理し、無理や無駄のない進め方を考えます。
そのほかにも、お客様との打ち合わせ、資材の手配、書類作成、電気工事士との打ち合わせなど、工事をスムーズに進めるための大切な役割を担います。
- こんな人に向いています
-
- 人と話すことが好き
- 計画を立てるのが得意
- 責任のある仕事がしたい
- 将来も安定して働きたい
キャリアパス
1年目
仕事に慣れる
先輩社員と一緒に現場へ行き、仕事の流れを学びます。
分からないことはすぐに聞ける環境で、少しずつ経験を積んでいきます。
分からないことはすぐに聞ける環境で、少しずつ経験を積んでいきます。
2年目
知識と経験を積む
施工管理に必要なさまざまな資格取得に挑戦します。
小規模な現場を少しずつ任され、管理の仕事に慣れていきます。
小規模な現場を少しずつ任され、管理の仕事に慣れていきます。
3~5年目
現場を任される存在に
複数の現場を経験し、中規模の工事も任されるようになります。
判断力や調整力が身につき、現場をまとめる力が成長します。
判断力や調整力が身につき、現場をまとめる力が成長します。
6年目以降
会社を代表する管理者として活躍
大規模な工事を担当し、現場全体を管理します。
後輩の指導や教育にも携わり、会社を支える存在として活躍します。
後輩の指導や教育にも携わり、会社を支える存在として活躍します。